アートメイク

まぶたと涙道の情報サイトです。

体のパーツの中で一番気になる「まぶた」と、流涙や目やに関する分野「涙道」を専門としております。年間500〜600件の手術と毎回真剣に向き合い、「誰にも後ろ指を指されることのない、曇りのない美容医療」「最新の涙道治療」を実践しております。
涙道

涙道閉塞とは? 病気の説明と治療について

流涙の原因の一つである「涙道閉塞」。視界がにじんだり目尻の皮膚が涙で荒れるだけでなく、ひどい場合は感染を起こし失明します。眼科に行っても放っておかれることも多い「涙道閉塞」の「涙道閉塞とは?」「涙道閉塞の治療」に関するお話しです。
目もとの美容

下まぶたのクマとは? 病気の説明と治療について

疲れた印象を与える下まぶたのクマ。需要の多さは目もとの施術の中でもトップクラスです。なぜクマはできるのか、クマの種類と原因、クマの治療方法についてまとめました。
目もとの美容

下眼瞼内反症とは? 病気の説明と治療について

まつ毛が眼球に当たることで「目が痛い」「ゴロゴロする」という自覚症状がある状態を一般的には「逆さまつ毛」といいますが、逆さまつ毛もいくつかに分類することができます。今回は大人の逆さまつ毛である「眼瞼内反症」に関してのお話しです。
目もとの美容

眼瞼下垂 病気の説明と治療について

世の中に認知され、多くの情報を得られる「眼瞼下垂」。しかし、情報が多いがゆえ、いい加減な情報も多くなっています。「眼科」「形成外科」両方の視点を持つ私から見た「眼瞼下垂」についてのお話しをさせていただきます。
目もとの美容

下まぶたの解剖

下まぶたと上まぶたはミラーイメージと言われます。つまり、上下反転しているだけで、作りはほとんど同じです。今回は簡単ですが、下まぶたの解剖をお話しします。
目もとの美容

上まぶたの解剖

まぶたは横幅約2.5cmと小さいですが、眼球を守るという「機能」と外見上の「見た目」両方を司るとても大事なパーツです。まぶた、今回は特に上まぶたについて解説します。
目もとの美容

重瞼(二重)術 埋没法 瞼板法と挙筋法の違いとは?

二重手術には埋没法と切開法があります。そして細かく分けると、埋没法には瞼板法と挙筋法があります。しかし、まぶたの手術を専門とする「眼形成」の立場からは瞼板法は絶対にお勧めしません。
アートメイク

もし眉下切開手術を受けるなら。術後の注意点をお話しします。

まぶたのたるみ取りの手術は①重瞼術(埋没法)②重瞼術(切開法)③眼瞼下垂④眉下切開に分けることができます。この中で一番自然で顔の印象が変わらないのが眉下切開です。眉下切開を受けることを検討されている方へ、術後の注意点を全てお話しします。
アートメイク

「アイラインアートメイク 」 施術時の痛みを最小限にする麻酔

アイラインアートメイクで目もとを美しくすることができます。しかし、目元は感覚が鋭敏なため施術時の痛みがネックになることもありました。しかし、当院では目もとを専門とした医師ならではの麻酔法を導入し、痛みを最小限に抑えて施術しております。
アートメイク

効果的な「麻酔」とは?

手術の前に必ず行う「麻酔」。神経を鈍感にさせて痛みを抑えます。神経は真皮のごく浅い層に豊富に分布しているため、麻酔もなくべくピンポイントで効かせる必要があります。0.1mm単位のコントロールが求められるため、顕微鏡での作業がベストです。
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